トビに致死量の先輩を与えてやりたい
先輩のやさしさとか寛大さとか男前さとか主に先輩が先輩である部分とかきれいな金色とか青色とかに溺れてしあわせに死に至ればかばか!!!!!
それには相当量が必要かもしれないしほんのちょっとでもいいのかもしれない
どっちにしろ先輩は大変だなあ 先輩は後輩の先輩だ ぼくにはとてもできない(グルグル)(魔法陣の方)
でも与えることは与えられることにつながるのよ どうぞおしあわせに
片道逸れて電波にのってたら致死量に近い先輩を摂取してどっか召されかけたわたしのたわごとでした
ほんまね・・・ちょっと先輩すきすぎてですねもう・・・なん・・・あのひとほんまもう・・・えっ19歳?うそやろ?31歳?え??
前にトビは必要以上に撫で回して困惑させたいってほざいたことがあったけど、その後に「先輩じゃなきゃ意味ないんです」的な台詞からぐすぐすぐだぐだ言うてるとこにどこからともなく先輩が迎えにきて一発ぶん殴られた後ふたりでどこかに帰っていくとこまでセットでお願いしますねトビさん!んねっ!
(所謂トビデイのモブである)(チーズ蒸しパンになる前にそうなりたい)
わたしの脳内がこんな有り様なのでうちのトビデイがああなのは必然だね 仕方ないね
片道どころじゃなく逸れたわ〜道とか既に見えへんわ〜こんな時間じゃトビデイしか見えへんわ〜
よってひとまず、ねる