なんか最近諸々みてたらこれひょっとしてオビトくんさん生存ENDもありえるんちゃうのんおもえてきてもにゃもにゃしつつそれならば、
なんやかんやで全て片が付いた後木ノ葉で生きていくこと選んだあいつの夢にある日ひょこっと先輩が出てきて、もう全部わかっててわざとつらつら皮肉混じりの恨み言なんか吐いてみたりまるきり今そこにいる風にいつかみたいに軽口叩き合うんだけど、ふっと間が空いた時先輩が、柄にもないこと言うようだけどよってすこし表情かえて、もうちょっとお前と一緒にいたかったなって眉寄せて笑って、なにもかえせないまますぐ白い光と一緒に消えてくところまでかんがえて泣いてるしそのまま目覚めたオビトくんさんも泣いてる
(ねれない)
日中かんがえないようにしてても一日のおわりに思考を奪ってくトビデイこわいしかしやっぱりどうあがいてもすき(病気)
夢はな・・・でてきた相手の方が自分に対しての思いが強いんやって・・・平安時代の人も言うてたで・・・そういうことも・・・あるんやで・・・